
Jさんの企業は本社の東京と大阪の営業所があります。現在月1回の定例会議を実施しているのですが営業力の強化と業績の拡大を図るため、週1回の定例会議の実施、参加者の増加を検討しています。
しかし、東京と大阪、週1回の会議を実施するにはコストの増加が考えられます。さらに参加者も増加となると時間の調整も難しい。
「毎月のコストを抑えられ、かつ時間を有効的に使える何かいい方法はないだろうか・・・」
GMOどこでもLANとUSBcollabo-20V※を利用すれば、その要望に応えられます。東京と大阪の会議室のPCにGMOどこでもLANのクライアントツールをインストール、USBcollabo-20V※を差し込むだけで遠隔地と音声・動画・資料の共有を行うことができます。
Jさんの企業は月々のコスト削減、移動時間の短縮、密なコミュニケーションを実現することができるようになりました。
※USBcollabo-20Vは日本アビオニクス株式会社の商標です。詳細はこちらをご確認下さい。
